2009/09/27
2009/09/26
タイ料理 レストラン "Bhan Thai"
私はこれまでに数回タイ料理を食べに行ったことがありますが、家族では初めて。辛いもの好きの夫婦ですので、タイ料理は、「なんで行かなかったのだろ??」ってな感じですが。
頼んだのは、"Satay", "生春巻き(ベジタリアン)", "タイカレー", "トムヤムクン", "フライドライス"そしてデザート。もちろんシンガビールも。いつものことですが、初めての店は量的にどんな感じか分からないので、少なめにオーダーすることにしています。量はもう少し頼めば良かったかなと思いましたが、味の方は、かなり美味しかったです。
また行こうと思いますが、テイクアウェイもあるので、気軽に楽めると思います。
近郊の方、興味があれば一度お試しを。
ホームパティー with Italian & Irish
メニューは、茶碗蒸しに、定番の焼鳥(今回は四身、皮、ズリ、ハツ)、
炭火焼は出来なかったので、フライパンで作りました。
そのほかに、野菜と4種のディップ(梅チーズ、わさび醤油マヨネーズ、ごま味噌、肉味噌)もしました。
そしてメインは、「たこ焼き」。
イタリア人もアイルランド人も、作るのも、食べるのも楽しんでいました。
デザートは嫁さんが、シュークリームを作りました。
すべてのメニューで、結構好評でした。
イタリア人と話すといつも思うのですが、彼ら(少なくとも30代の人々)は、日本アニメで育っています。 彼らは子供の頃、「キャンディキャンディ」、「北斗の拳」、「未来少年コナン」、「銀河鉄道999」などなどたくさんのアニメを視て育っています。人によっては、異常なほど詳しいことがあります。
アイルランド人は、他のUKの方々と同様「風雲たけし城」を視て育っています。すっげー人気番組だったようですね。
これらの話は、共通の話題になりやすい。
今回話していて知ったのですが、他の共通点として、イタリアでもUKでも我々世代の子供の時代は、先生がきっちり生徒に「げんこつ」を食らわしとったようです。アイルランドの人は、「馬に使うようなムチでシバかれとった」と言っておりました。私は「竹製の物差し」か「竹刀」でしたね~。
どこもその次の世代では、そう言うのは減ってきたようです。
「世界のどこでも、結構似てるんやね~。」と何だか感心してしまいました。
また招いて、色々話したいと思った。
2009/09/25
2009/09/24
2009/09/23
子供たちの世界観
ついでに国旗も覚えようと、旗をくっ付けてみました。
2009/09/22
長男坊5歳の誕生日
嫁さんがケーキを焼いて、皆で飾り付けしてました。
その他には、焼鳥。
5歳になった長男坊は、小学校へ通ってます。1クラス16人で2クラスあるようです。
先日の夕方、Open schoolで見学がありました。基本的には幼稚園とそう大きく変わらないよう。
少しずつ勉強が入ってくる感じのようです。最近の宿題は、「文が無く絵だけがある本を見ながら、Storyを作ってお話しする」と"a, my, the, at, and"を覚えるです。"the"が苦手でしたが、出来るようになりました。
どんどん成長していって欲しいものです。と同時に日本語もちゃんと教えねば。
2009/09/21
城巡り (Balvenie Castle)
なかなか雰囲気のある城跡です。
2009/09/14
2009/09/12
2009/09/01
2009/08/23
2009/08/22
焼鳥に関して
先日の投稿で、焼鳥の話を書いた時、どのくらいのメニューを英国内でも気軽に作ることができるかな~と考えた。
出来るかできないかは別として、焼鳥メニューっていうと、
四つ身、ズリ、皮、ハツ、レバー、ツクネ、軟骨、牛さがり、タン、豚バラ、シロ、アスパラ巻、オクラ巻き、エノキ巻、ししゃも、ギンナン、ウィンナー。これに焼き豚足があれば、かなり満足度高し。
で、ふと思い出したのですが、関東(だったかな?)の方の焼鳥屋って、「鳥」以外はないって聞いたことがあった。となると初めの6種くらいのメニューになる。それはちょっとさびしい。BLANCA基準の「焼鳥メニュー」とは、福岡基準。ちょっとググったら、シロとかバラは福岡の焼鳥の定番みたい。四国に無かったっけ?? バラはあったと思うけど。シロ、さがり・・・、う~ん、食べたい・・・。
可能なとこまで作ってみます(日本だったら、しないだろうな~)。
ししゃも、さがり、ギンナンは無理かな~。他、何かあったけ?
2009/08/20
焼鳥
現在、英国内でどの程度の焼鳥屋メニューを再現できるかに挑戦(?)してます。
2009/08/19
スペイン シッチェス・バルセロナ 旅行 ⑤ シッチェスビーチ
ホテルから、50mも歩けば、ビーチ。
波止めもあってゆったりとした海です。
我々は朝10時くらいにビーチへ。人は疎ら。それでもおばちゃんが日に焼きに来てらり、家族連れが遊んでいたりしました。海外のビーチはトップレスも多いよね。体系に関係なく。
我々は昼前には退散しましたが、その後どんどん人が増えてました。
長男坊も、こうやって海の中まで行くのは初めてかな?
ちょっとビビりなので、怖がってましたが、楽しかったようです。
1週間の滞在で、しかもちょっと盛りだくさんにしたので、ゆっくりとまでは行きませんでしたが、楽しい休暇でした。
ということで、バルセロナ・シッチェスの話はおしまいにします。
2009/08/16
スペイン シッチェス・バルセロナ 旅行 ④ サグラダファミリアと水族館
とりあえず人がたくさんいました。始めっから内部は諦めていましたが、子供連れで行く元気はなかった。外から見てもすごいです。一周して見てみました。
この日はこの後Sitgesへもどって、ホテルのプールで遊んで、ホテルのレストランで飯にして、寝ました。
次の日、奥さんの友人とバルセロナで昼食の約束。またバルセロナへ。30分位なので気楽に行けます。
エスパシオ デ フランサ駅まで電車。早めに行ったので、水族館へ。動物園も近いのですが、長男に「ライオンとサメ、どっちが良い??」という選択をさせたところ、サメになりました(涼しいので、そっちの方が良かったですし)。
欧州最大規模ということでしたが、去年のBergenでも「欧州最大級」ということだったけど、すげー小さかったという経験がありましたので、あまり期待はしていませんでした。しかし、なかなかの規模。楽しめました。
北の方の水族館はカラフルな魚がいないけど、さすがにスペインの水族館はカラフルな感じでした。
その後、和食屋さんで昼食。めちゃめちゃ上手かったです。
長男坊も小さめの寿司を1人前握ってもらって、ペロッと食べてました。満足の一日でした。最後はやっぱりホテルのプールで遊んで、一日が終了。
2009/08/12
スペイン シッチェス・バルセロナ 旅行 ③ バルセロナ観光
2009/08/10
スペイン シッチェス・バルセロナ 旅行 ② Sitges散策
そして、ビーチの東の端にある教会まで歩いた。 2マイル位あったかな? 子供の足では結構大変だった。
教会の裏には、ミュージアムがあるようですが、入りませんでした。
そのまま通り抜けると、その奥にもビーチ。
午後は、子供たちとプールで遊んだりしました。疲れたけど、楽しかった。子供達も大はしゃぎでした。特に次男坊は初プールだったし。
さて、Sitgesという街。同僚に紹介されるまで、その街を知りませんでしたが、あるところでは有名な街のようです。
ホテル前の通り。良く見ると、
そう、その方面では有名な街だそうです。同性愛者に開かれた街。
さらにバルセロナのお金持ちのリゾート地でもあるので、治安は良いし、センスの良い店も多いようです。その手のカップルっぽい人々もたくさんいました。
家族連れとしては、安全な感じでとても良かったです。(夜、出歩かなかったからかもしれないけど)
ということで、2日目終了。3日目は、バルセロナへ。
